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Flower Essence フラワーエッセンス
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フラワーエッセンスとは
心を病むことの多い現代社会だからこそ、きっとあなたの心の悩みを改善に導くことのできる、日本人にとって最高の療法です。 フラワーエッセンス
現代医学では肉体に対する治療は進んでいても、
魂や感情に対しては何もなされていません。
植物の波動は魂の深い部分に働きかけ、心を癒すことができるのです。
心を病むことが多い現代社会では必要な療法ですが
特に、感情を出すことがタブーとされてきた日本人にとって、
もっとも必要とされるべき療法と言えます。
また、お母さんが飲むことで胎児にも良い影響を与えます。
ペットや植物など命あるものはすべて恩恵を受けることができます。
当社のフラワーエッセンスは、北米を代表する現役の医師であり、臨床医学ハーバリストの
ドクター・テリー・ウィラードが日本人にとって重要なものを厳選し、
ドクターのオーガニック農園で手作りした大変貴重なエッセンスです。
選び方
フラワーエッセンスを選びましょう
症状/例2   【分析結果】   【自分の症状に合うエッセンス】
仕事と育児に追われ充実した日々を送っている反面、ふとした時に何かしらの不満や寂しさを心に感じる。 非日常的な事を求めている内なる気持ちがあり、多忙ではあるがどこかに退屈さを感じている。 FEアイリス
平凡・退屈に苛まれ、
創造性が乏しくなる。
症状/例2   【分析結果】   【自分の症状に合うエッセンス】
いつも笑顔でいたいと思うほど、全てを両立させたいが故の苛立ちや不安でいっぱいになってしまう。 感情のバランスが崩れ陽気さをどこか忘れてしまっている自分に焦りを感じ、孤立感を感じている。 FEカモミール
気分にムラがありイライラする。感情的な緊張をうまく解放できない。
 
【シングルエッセンス】 日本人のために唯一厳選されているエッセンスです。個々の症状に合わせて、あなたの症状に最も近いと感じられるエッセンスを選んでください。症状が複数ある時は、3〜5種類選んで一緒に摂ってもかまいません。
【フォーミュラエッセンス】 よくありがちな症状について、すでにブレンドしています。自分の傾向に近いと思う方、または初めての方に適しています。
【フォーミュラ+シングル】 特に強く気になる症状がある場合は、フォーミュラとあわせてシングルエッセンスをプラスして摂ると良いでしょう。
摂る量と方法
摂る量と方法 フラワーエッセンスは波動として働くので、大量に飲んだり、症状に合わないものを飲んでも害や副作用はまったくありません。
1回につき、4滴摂ります。
3〜5種のフラワーエッセンスを摂る場合はそれぞれ4滴(12〜20滴)。
●フラワーエッセンスを直接ボトルから舌に落として摂る。
●水や好みの飲み物に混ぜて摂る。
症状と摂取の頻度
●かなり重度 …兆候が強くて、繰り返し戻ってくるような場合は、改善が見られるようになるまで頻繁(15分おきまで)に摂取する。
●やや重度 …30分〜3時間ごとに摂る。
●穏やか … 1日に1〜2回ぐらい摂る。
●終日、波動を保つには … 朝・昼・夜・就寝前に摂る。
意識を失っている人には … 唇を頻繁に濡らす。
ブレンドしたものの保存方法 〈数種類摂る場合や携帯に便利です〉
3日以内 … ミネラルウォーターに、フラワーエッセンスを4滴ずつ入れてよく混ぜる。
2週間以内 … 30mlのスポイト付きボトルに8分目までミネラルウォーターを入れ、ティースプーン数杯分のブランデー(40%アルコール、80度)か、30%のグリセリンを保存料として加える。
2週間以上保存 … もう少しウォッカまたはブランデー (40%アルコール、80度)を加える。アルコール臭が気になる方はウォッカがおすすめ。子どもやアルコールに敏感な人はグリセリンを使用する。水の入ったグラスか、ジュースに混ぜれば、アルコール成分はほとんど気にならない。
*波動がすべてとうまく混ざり合うために、ボトルは少なくとも100回はリズムよく振る。
トリートメント用空ボトル ブレンドしたエッセンスの保存に最適な空ボトルです。エッセンスの劣化を防ぐ遮光タイプで、直接ボトル口から飲用できる便利なスポイト付きです。
トリートメント用空ボトル
30ml入り
その他の使用法 〈大切なペットや植物にも効果的に働きかけます〉
例)長時間の移動で窮屈な環境にストレスを感じているペットに
 →FEフォーゲットミーノット ・・・餌や飲み水に入れて与える。

例)長期にわたり水やりなどの手入れを受ける事ができなかった為に、葉がしおれてしまっている植物などに対して
 →FEダンディライオン・・・じょうろの水に入れて与える。

その他・・・お部屋やお風呂場でも使えます。

こうして作られるフラワーエッセンス
Dr.ウィラード氏のオーガニック農園の植物を、エネルギースポット(※)として知られるロッキー山脈のストローム山の湧水に転写し、保存料には厳しい基準で作られたココナッツグリセリンを使用しています。
※パワーを得ることのできる気の強い場所
1. ストローム山の湧水を張ります
2. フラワーを湧水に浮かべます
3. 太陽の光に3〜4時間当てた後(太陽法)、フラワーを取り出すと水の中には植物の波動が充満している状態(エッセンス)になります。
4. エッセンス(母液)とグリセリン(保存料)を半分ずつ混ぜます。
摂る量と方法
Dr.Terry Willard(ドクター・テリー・ウィラード)
現役の医師であるハーバリスト  Dr.Terry Willard(ドクター・テリー・ウィラード)
フラワーエッセンスの創始者であるエドワード・バッチ博士(医師)以来の現役医師、
また北米を代表する臨床ハーバリストDr.ウィラード氏。
薬用植物の特性・薬効などを25年以上にわたり研究し、
カナダでオーガニック農園・クリニックを経営する一方で、ワイルドローズカレッジで教えています。
現在たくさんのフラワーエッセンスが出回っていますが、
現役のドクターが作っている当社のフラワーエッセンスは大変貴重と言えるでしょう。
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